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list 大気中の二酸化炭素濃度の歴史的推移 このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 大気中の二酸化炭素濃度の歴史的推移

7: 名無しのひみつ 2014/01/08 23:50:20 ID:v7KamX/d
◆大気中の二酸化炭素濃度の推移

カンブリア紀前期 0.064 %
カンブリア紀後期 0.057
オルドビス紀前期 0.175
オルドビス紀後期 0.127
シルル紀前期   0.087
シルル紀後期   0.086
デボン紀前期   0.087
デボン紀後期   0.180
石炭紀前期    0.299 ←現代の7.9倍の二酸化炭素濃度
石炭紀中・後期  0.122
二畳期前期    0.247
二畳期後期    0.088
三畳記前期    0.090
三畳記後期    0.112
ジュラ紀前期  . 0.120
ジュラ紀後期  . 0.231 ←現代の6.1倍の二酸化炭素濃度。世界中で生命が大繁栄。
白亜紀前期    0.148
白亜紀後期    0.178 ←現代の4.7倍の二酸化炭素濃度。世界中で生命が大繁栄。
暁新世       0.076
始新世       0.120 ←現代の3.2倍の二酸化炭素濃度。温暖化どころか世界中が寒かった。
斬新世       0.032
中新世       0.076
鮮新世       0.045
現代 (2006年)   0.038 %


11: 名無しのひみつ 2014/01/09 01:01:43 ID:zaBhtaNy
>>7
>ジュラ紀後期  . 0.231 ←現代の6.1倍の二酸化炭素濃度。世界中で生命が大繁栄(温暖化のため)。
>白亜紀前期    0.148
>白亜紀後期    0.178 ←現代の4.7倍の二酸化炭素濃度。世界中で生命が大繁栄
(温暖化のため)。


12: 名無しのひみつ 2014/01/09 01:28:28 ID:Mb2rj69W
>>11
始新世 0.120 ←現代の3.2倍の二酸化炭素濃度。温暖化どころか世界中が寒かった。


16: 名無しのひみつ 2014/01/09 06:58:35 ID:JAfD1A6j
>>7 11
生物的にはノープロブレムでも、人類的にノープロブレムとは限らないんだよなあ
気候が不安定になると農業はやりにくくなるし、
白亜紀なんて海水面が高かったから現在より陸地の面積が確か4割ぐらい少なかったし。


78: 名無しのひみつ 2014/01/11 19:53:12 ID:oMCm1JmA
>>16
白亜紀なら、海水面の変化と地殻変動による地表面の変化とどっちの影響が大きいかビミョーだけどな。


33: 名無しのひみつ 2014/01/09 10:30:18 ID:Mv0hFWL7
>>7
参考になりました。
御礼に

CO2濃度, % 人体への影響
0.036 大気中の現在の濃度。(東京新宿の路上450ppm)
0.5 労働衛生上の許容濃度(1日8時間労働)。
1.8 換気を50%増加する必要があります。
3 呼吸困難にいたる。頭痛、吐き気、弱い麻酔性を伴う、視覚が減退し、血圧や脈拍が上がる。
4 換気を300%に増加する必要がある。頭痛が激しくなる。
5 30分後に毒性の兆候が現れ、頭痛やめまいのほかに、発汗する。
8 めまいがして、人事不詳の睡眠状態に陥る。
9 血圧が失われ、充血して、4時間後死ぬ。
10 視覚障害、けいれん、呼吸激しくなり、血圧が高く
25 中枢神経がおかされ、昏睡、けいれん、窒息死。


 ⇒二酸化炭素温暖化説の崩壊
 ⇒科学者の9割は「地球温暖化」CO2犯人説はウソだと知っている

引用元:【気象】北米の大寒波、原因は「極渦」の弱化 温暖化も影響か
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1389191940/



【2014/01/26 00:00】 なるほど | comment(0) |
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